テーマ5「終焉」:カード評価
作成日:2022-01-02
最終更新日:2022-01-02
概要
テーマ5「終焉」でよく使用したカードを紹介しています。
最終的によく使ったカード
汎用的に使えるカード
増殖の力 任意のカードをコピーできる。ドッペルゲンガーと似た効果だが、こっちはコストが高い代わりに手札にコピーされる強みがある。
未来予知 追加ドローができるカード。引いたカードがアタックカードでない場合はコストがプラスされる。
賭博師カード
賭博師の棍棒 賭博師の主力カード。初期値で50%の確率で攻撃が外れるものの、当たれば次の賭博師カードが必ず成功判定になる。秘宝と組み合わせれば、このカードの使用直後のカードは必ず成功判定にすることも出来る。
賭博師のナイフ 成功すると最大8回の攻撃回数になる。失敗すると1回。攻撃回数がトップレベルに多いので、常に成功を引けるようにすればかなり高い火力になる。
賭博師のグローブ 成功すると剛力5、失敗すると衰弱5がつく。連撃系の賭博師のナイフとすこぶる相性がいい。
賭博王の闇コイン そのターン中の賭博師系カードが必ず成功するようになる。強力な分デメリットがある賭博師系のデメリットをなくすだけというシンプルに強い効果で賭博師主体なデッキならかなり有用。
援護射撃デッキ
リレーバトン 初期デッキからあるものの、追加ドローができるので2枚以上あればコストが続く限り永久に殴れる。
援護射撃 アタックカードを使うと、更にこのカードの攻撃力分の追加ダメージが加わる。援護射撃が手札に2枚以上あれば、その分追加ダメージが入るのでかなりダメージが入っていく。秘宝と組み合わせれば相手の攻撃力を下げることも出来、ほぼ無力化することも可能。
天罰デッキ
天罰 引いてくるだけで敵全体に攻撃できる。リスタートと組み合わせると面白いほど相手の体力が削られていく。援護射撃と同じように秘宝と組み合わせることで相手の攻撃力を下げることができる。
くたびれ儲け 結果的には何も変わらないものの手札のカードを再び山札から引いてくることができるので、再び天罰を使うことができる。
骨折り損 くたびれ儲けと違い天罰指定はできないものの、山札からカードを引けるので、やっぱり再び天罰を使うことができる。
賭博師のカード 山札から2枚カードを引ける。判定に失敗した場合はその引いたカードは自動的に墓地に送られる。ただ墓地に送られようが一旦は手札に引かれているので天罰の効果が発動する。
終焉を告げる鐘デッキ
終焉を告げる鐘 一定ターン数経過で無条件で勝利できる。一部の実績(アタックカードを使用しないなど)解放で使えるものの、戦闘時間がかなり長くなるので普段使いはお勧めしない。
不殺の盾 ターン数を送ることで自分に反射を付与できる。ただ手札を圧迫するので普段使いはやっぱりきつい。反射を付与するくらいなら相手に攻撃した方がいい。
ペースアップ ターン数を送るだけでどんどん俊足値が上がっていく。ただ手札を圧迫するので(ry
コメントログ
コメント投稿