テーマ4「死毒」:カード評価
作成日:2022-01-02
最終更新日:2022-01-02
概要
テーマ4「死毒」でよく使用したカードを紹介しています。
最初によく使ったカード
ノックバック 「死毒」は毒などの状態異常主体のデッキテーマなものの正直遅延を撒く方が強い。初期デッキからあるノックバックは効果量は少ないものの、ある意味があるのか分からないバイオボールに比べれば遥かにマシ。
足払い ノックバックの上位互換。早駆けやグラヴィバーンほどの遅延、加速効果はないが手に入れたら主力として使っていいと思う。
最終的によく使ったカード
汎用的に使えるカード
前借り コスト回復・追加ドローとアトラクトチェイン同様、やらかしているカード。使った次のターンはコスト回復しないというデメリットはあるものの、そのターンも前借りを使う多重債務者運用でデメリットを先送りにできる。2枚以上持っているなら、永久コンボを組むこともできる。
遅延・加速系カード
グラヴィバーン 敵全体にそこそこの量の行動遅延を撒ける。シンプルに強いので、とりあえず出てきたらどんなデッキ構築でも手に入れていいカード。
早駆け 攻撃力はないもののその分高い行動加速量がある。このカードと行動遅延カードで敵にターンを渡さない半永久コンボを組むことができる。
マシンガンバレット 単体に対する高い行動遅延力を持っており、なおかつ攻撃回数が6回と多いため、火力もかなり高い。
毒撒きカード
擦り付け 自分についている状態異常を相手に移せる攻撃カード。他のカードで自分に状態異常を付けて使う他、カルマで最初から毒などがついているときにも使える。
痛みを伴う選択 山札から任意のカードを1枚引いて、自分に毒を付ける。擦り付けと簡易コンボが組める。
ヒュドラブレス 性能は高いものの自分に毒を付けてしまうカード。擦り付けで相手に移してしまえば問題なし。
マッドドクター 4回攻撃でき、1回の攻撃で2の毒の状態異常を撒けると考えると強いカード。
毒はパワー 手札にずっと残るデメリットはあるが、自分に攻撃力バフをつけることができる。擦り付けとセット運用なら毒の状態異常も返って吉。
その他
仕込み毒 一回の攻撃で毒2を付与できるようになる。連撃系と相性がいい。ただこのカードを使用してもさほど高い毒値にできず、秘宝の毒値35で相手を倒せるを満たす前に相手を倒してしまうことが多い。
サプライズカード ランダムなカード1枚が手札に加わる。何が来るかわからないので強いとは言い切れないが、使うたび異なるデッキ運用になるので新鮮な気持ちで楽しめる。
パンドラボックス サプライズカードの3枚版。
コメントログ
コメント投稿